
DXへの取り組み
RPAツールの活用
当社では、2022年4月から「脱属人化&DX化」プロジェクトの一環としてRPAツールを導入しました。
RPAを導入したことで、事務作業での日常のルーティン業務(入力・チェック確認など)が、自動化されたことによって90分もかかっていたことが実質0になりました。約1年間で23の業務を自動化させ、日常業務の負担を軽減させることも実現してきました。
当社では、今後もRPAツールを活用し、より高いクオリティを求めて業務に尽力します。
RPAツール導入による業務の脱属人化&DX化
DX化の目的
業務の効率化
RPAの推進
RPAシステムは
株式会社キーエンスの商品です
Robotic Process Automation
- 作業ミスを削減
- 属人性の回避
- 単純作業を削減


RPAの導入効果
- 日常業務の負担軽減
-
日常
ルーティン業務
約90分
(入力チェック確認)自動化により
実質0分