株式会社東海機械製作所
一歩先へ One Step Ahead
時代の変化とともに歩んできた
東海機械製作所の75年
1947
東海溶接工業所創業
溶接修理業~製缶・溶接業へ
岡崎市の戦後の復興に伴って地域の産業や公共事業と共に発展
1960~
工場を現在地
岡崎市藤川町へ移転
造船業界で溶接技術を磨きながら機械加工を強化し、一貫生産体制へ
草圧搾機(自社開発品)
大型船舶用デッキクレーンや ハッチカバーなどの 溶接・機械加工を開始
1970~
各種大型機械のベッドなどの
溶接・機械加工を開始
電子部品自動挿入機のベッドの溶接・機械加工を開始
1980~
油圧機械設計・製作スタート
U-tecシリーズ発表
自社ブランド「U-tec」が誕生 メーカーの顔も持つサプライヤーへ
1990~
精密機械組立スタート
自社製品「U-tec」で培った組立技術を活かし、大手メーカーの発展と共に「精密組立」という新たな強みを増やす
2000~
海外拠点設立
海外生産スタート
ITバブル崩壊をはねのけ中国とタイに新たな生産拠点を設立
シールドマシン等 超大型部品製作
各種ユニット製作
海外拠点の充実で、TOKAIグループの供給力は格段に高まり、本社工場ではさらに強みを活かす
2010~
SI分野進出
RPA導入、DX化推進
客先のニーズにはバランス良く、時代の変化に柔軟に応え続ける企業へ
2022
創業75周年を
迎える